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復活!新アイボ予約開始!実質の購入、月額維持費などはいくら??高い?

2017年11月8日

2017年11月1日午後11時1分(ワンワン)よりSONYの公式通販サイトソニーストアオンラインで復活した新型アイボ《aibo》aibo(アイボ:ERS-1000)の予約が開始されました。

復活したアイボはまるで本物のワンちゃんのような、完璧なクォリティです!!

めちゃくちゃ可愛いくて、最新技術の塊ですね!!

▽新アイボの追加予約受付が11月11月11日(土)AM11時01分にソニーストアで行われます
ソニーストア

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ソニーaibo(アイボ:ERS-1000)の予約が開始

 

正式発表会での三匹で歩くアイボ達(*’▽’)可愛い!!!!

1999年に初代アイボが発売され今でも一部ファンや芸能人などでもアイボ愛好家が多い、ロボット犬のアイボ。

初代アイボってこんなロボットロボットしていました。。

今回十数年ぶりに復刻した今回の新型アイボでは、ソニーの新技術や最新技術が多く詰まってた、最新技術の塊でもありますね!

新アイボの見た目ですが、以前発売されていたアイボよりもよりリアルな小型犬の見た目になっていてより愛らしい感じに完成しています!

一人暮らしのお年寄りや女性、アイボのファンの方、自宅でペットが変えないマンション暮らし、家族層などの幅広いターゲットが主な購入層となりそうですね。

いくらかかる?アイボの実質の購入、維持費などは??新型アイボの費用

そんな気になる復活した2018年の新アイボですが、どのくらいの購入や維持費がかかるのが気になることかと思います。

新型アイボですが、購入と維持には(保証や更新などにかかる月額費用)なかなかの高額になりそうですね。ホンモノのワンちゃんぐらいに高いですね・・

復活したアイボ2018の購入費・維持費

ロボット犬なので維持費が必要なさそうな感じですが、データの更新やサポートで維持費が必要になるので本体購入費以外にもアイボの維持にはお金がかかります。

まずは本体の販売購入価格ですが、ソニーストアオンラインでの価格で198000円となり、その他月額の2980円(税別)又は一括3年分なら90000円(税別)のベーシックプランの加入が必要になります。

このベーシックプランには、アイボのクラウドを使ったアップデート更新などの内容が含まれるので、アイボを購入される方には必ず必要な費用になりますね。

また、アイボの故障などにかかるケアサポート費用が3年で54000円(税別)かかります。

こちらは、故障時などのサポートを受けるためには必要になってくるので、できれば加入しておきたいところかと思います。

それらを含めるとアイボの実質購入費は

本体が198000円+税15840円、(cアップデート等)90000円+税7200円、(製品保証)54000円+税4320円を合わせると320760円(税込み)となります。

以上をトータルすると30万弱(3年間の保証とアップデートサポート付き)となります。

それ以降も継続する場合は同様の維持費がかかるかと思います。

実際のペットでも餌代や病気をした時の費用諸々かかることになるので、そう考えれば一概に高いとも言い難いですが,ロボット犬なので上記の維持費を払えば、餌代も必要はありません。

維持や購入に費用はかかりますが、実際のワンちゃんのように、大事なペットとして可愛がれるかなりクォリティは高くできているので、長くアイボライフが楽しめるのではないでしょうか?

世話もロボット犬なので、実際のワンちゃんよりも楽ですし、安心ですね!!

これまでのアイボより大きく進化したクラウドと連動しての成長する新機能など、最新のIT技術と10数年間のソニーの最新技術が詰まった、かなり良くできたロボット犬です。

先行予約は本日11月1日午後11時1分からで、発売日は2018年1月11の約2ヶ月後が予定されております。(発売日や予約開始日はワンワンと犬にちなんだ語呂合わせになっているようですね!!

先行予約売り切れ時も、ソニーショップなどの店舗でも購入受付を開始されるようなので、ネット予約を逃した方は、直接店舗で予約されるのもアリかと思います。

ソニーストアでの先行予約が本日より開始となりますので、興味がある方は新型アイボの購入をじっくり検討してみてはどうでしょうか??

※アイボの新型は注目の製品なので先行予約は早期で完売になる可能性が高いです!購入希望の方はなるべく早めのチェックをお勧めします!

ソニーストア
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◆ソニー公式ストア:ソニーストア


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